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恐怖の日曜日

以前にも書いたことがあるが、日曜日が何の予定もなく、単なる休日であることに恐怖を感じている。
コロナウィルス問題が大きくなる前は、日曜日になると何か空手の行事が入っていた。
しかし最近では、コロナウィルス問題で外出の自粛要請など、要するに家でおとなしくしてろと言われている。
家でゆっくりするのは別にいいけども、何もなく暇に1日過ごすのが生活リズムに合わず必ず体調崩す。
一昨日の土曜日、用事を足し買い物をして帰宅したが、夜寝る前からなんとなく頭痛が始まりだしているような気がする。
そして日曜日の朝。
やはり頭が痛く、目の裏が痛く、肩が張り、いまいち気分も優れない。
3月は、コロナウィルス問題で行事が全部中止になったので、日曜日もなるべく仕事を入れ、リズムを崩さないように調整をした。
そうすると、たとえ2週間休み無しで働いても体調は良好。
しかし一度でも休むと頭痛に襲われる。
と言うことで昨日も、朝から頭が痛く、目の裏も痛く、肩も張っている。
行きつけの整骨院でマッサージで体をほぐしてもらうが、なかなか頭痛が取れない。
>そしてなんと、夜9時過ぎごろに
「もう寝なきゃ明日の朝起きれないなぁ」
と仕事を意識すると頭痛やら何やら、体調不良が治まってくる。
明後日の祝日も、ゴールデンウィーク期間中の赤日も全て仕事を入れたので、体調不良になる事はないと思われる。
早くウィルス問題が終息して、行事を思う存分できるようになれば良いなぁも思います。

   

 - 日記