スポンサーリンク

チャレカラ

本日、チャレンジカラテトーナメントに参加させてもらいました。


自分はいつものように審判協力。
スタッフでお手伝いさせてもらった生徒たちも、選手で出場させてもらった選手たちも、それぞれ自分の役割を頑張ってくれていたようです。
一般の試合は、道外からの有力選手の試合が迫力があり、特に軽量級の大野選手の試合は、「メイウエザー」の様に、余裕の動きの中に、ほんの一瞬の鋭い本気みたいなメリハリが、まるで「メイウエザーと那須川天心」の試合を見ている様な錯覚をした試合もありました。
うちの生徒が、大野選手が印象に残ったと言っていたし、刺激になったのか、目指す選手が出来たのか、彼の刺激になったのなら良かった。
審判席では、休憩時間に、北海道サミットの相談や、こんな話しをしていた。
自分、後輩のAくん、同じく後輩のお汁粉さんの3人は、ほぼ同年代。
なんと、病院の待合室でご高齢の方々が話す様な、血圧の高さの話しで盛り上がってました。
みんな薬を飲んでいるって事なのに、自分だけは2日前の職場の健康診断では、上が170下が120と高く、話していた3人の中でも1番だ。
坂本ドクターに、血圧の薬変えてもらおうかな。
まずは、チャレカラ主催の丈夫塾のみなさん、関係者のみなさん、お疲れ様でした

   

 - 空手