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街中を歩く

本日は、蹴られた目の治療のために通院。
なにやら、瞳孔を開いて、何ちゃらの検査とか、よくわからん。
光がヤバくて見えづらいから運転しないでくれと言われ、心優しい後輩のAくんが病院まで送ってくれた。
前回、お腹が空いた理由から、キャンセルしていた形成外科も同時に受診。
またしばらく様子見ではあるが、手術はしなくて良い事になって、形成外科の先生も、最初から手術しないって言ってたから良かったね、みたいな感じだった。
でもまぁ、経過観察になる。
ここの病院は大きい病院で、前回に引き続き眼科に行くのは嫌でない。


なぜなら、看護師さんが可愛いからだ。
そして、眼科の先生なんだけど、女医さんでおばちゃんなんだかど、意外とノリ良くて楽しい。
それでも流石は医師ってだけあって、診察はしっかりとしてた。
蹴られた目を庇って左目の視力が低下してきた事もあり、蹴られた目は普通に視力が低下した事もあり、再度検査をして、ついにメガネ生活になるかもしれない。
メガネなんかかけたら、イケメンなうえに賢く見えるからモテ期到来か?
帰りは、地下鉄までてくてく歩いてみたが、こんな昼間の街中を歩くなんて何年ぶりなんだってくらい、札幌駅が都会に感じたのは、札幌市民なのに田舎者ぶりを発揮してしまった。


行き交う人を見て思った。街中を歩いている女の子は、可愛い子が多いなぁと。
家には帰らず本部に着くと、心優しい後輩のAくんが、連絡をくれたら迎えに行ったのにと言ってくれた。
検査に使う点眼薬の影響で瞳孔が開き、視界がボヤけているのを楽しんで歩いてきたから、次回送迎を頼もう

   

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